THE GUNZE

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世の殿方、いかがでしょうか

http://news.livedoor.com/article/detail/3379251/

神戸で

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J45を道連れに、
アリスセイラー「ファンの集い」
神戸 ヘルバラウンジへ行ってきました。

写真はこちら

僕の演奏曲目は
・うさぎ
・深夜の出来事
・おるすばん
・天使の死
予定にはありませんでしたが
・おとうさん
そして
・マイバード
でした。
久しぶりで楽しかったよ

アリスさんのお客さんって、今でもやっぱりフレンドリーです
みんな、ありがとさん

西院駅

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電車を待ってます
とにかく寒い

一枚の絵

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このごろ、
にんげんは、一枚の絵だと、思うのだ
一枚の絵、である前に、根本は
ひとつのカンバスだ
産まれた場所でも、生活の柄も関係ない
ただのカンバス、ただそれだけから始まる
善悪の色、
ネガティブの色、ポジティブの色
色々と色がつき、遠目には一つの色に見えるけど、
ぐっと近寄ると、色々な色が分かる
また、もっと分かる人には分かる、
それははじまりは、ひとつのカンバスだってことを
僕はそう感じながら、電車に揺られてみる。
そう感じると、幾つかの謎が解ける。

ボランティアも、寄付金も、
立ち小便も、あっかんべーも、
それぞれの色、である
しつこく言う。
どんな絵も、カンバスから始まる。
そう感じて、長所は伸ばし、
だめなところは、改めて、お互いにさぁあした、と言える
私が、誰かがいまもっとも必要。
いまがどんなに酷い世の中でも、
あしたはその気になれば少しは変えられる。
さぁ、あした、と言ってみよう。
少しでも豊かな時間をお互いが送ることが出来るようにね。

ろこもこ

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ハワイの家庭料理
ロコモコです
見ての通り、洋食をワンプレートにしたような代物

クックパッドを参考に作ってみました
嫁がパチリ
グレービーソースも作って
美味しく頂きました

おニューのお皿も楽しげです。

To You

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灯油が18リットルで1600円になってた。
もちろんセルフ。
電気も高くなっているようだし
もう布団にくるまってガタガタ震えているしかないなぁ。

フライデイ・チャイナタウン

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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071113-00000001-ykf-ent

昔、仏教大学に泰葉のライブを見に行った事があります
MCでさかんに謎かけをやっていて客はドン引きでした
ニュースをみてそんなことを思い出しました

夫婦って、妙なもんですね、ほんまに

CS-505故障

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このところの愛機
CS-505
ご老体ゆえ
もともと調子がよくなかったんだけど
ガリガリガリガリ
重い腰をあげてきょう修理に出します
楽器屋さんってどこも遠いんだよね

結婚記念日

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きょうは、結婚記念日

日頃の感謝をこめて昨日・きょうと丹後へ一泊旅行
ききたくはないのでしょうが
詳しくはまた

結婚して、
一番心に残ってる事
それは当日の祝辞や、花束、お祝いもさることながら
それよりはるかに
新婚旅行から帰り、はじめて夕食をともにするという夕方
会社から戻ると自分の住まいに灯りがついていたこと
お風呂にお湯が張ってあった事。
その印象を、失いはしない

家に一人で住んでいる限りは、
家族にはなれはしないということ

結婚は、アイとか、スキとか、
は添え物でしかないと思う。
結婚というものが、家族のためのひとつ存在としている実体、
こそが価値なのではないか、と思う。

結婚が決まる迄は
周囲の誰かの結婚が、また心には厳しく響いたものだった
心の底からは、お祝い出来なかった
幾つかの、気持ちの罰点が、染みていたのだった

ひとたび、決まった時に
たくさんの、純粋な「おめでとうございます」を頂いた時に、
嗚呼、自分はバカだったんだな、と思った。

あなたが、もし、結婚を希望しているのならば、
いまの混沌や、過去のイメージが、
ただのガラクタに変わる日が来る
それがただ、直ぐ近くなのか、もう少し先なのかという話なんだ
というふうなことを、伝えたいと思います。

11/8シャンティ

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11/8
浜田裕介at千林シャンティ
ビルの4F
想像以上に小さな店だった
演奏スペースを確保しているのでソファは撤去
カウンターに席は7つか8つ

辺りが暗くなると
ビルに面した通りには
野良猫がちょろちょろ
路上駐車のオッさんは愛車に戯れる猫たちを恫喝
階下を見下ろしておっそろしいその声を聴いていると
店の立て看板に立ち小便をしている別の親爺が見える
舗道に停めてある自転車に八つ当たりをして投げ飛ばし
訳の分からない事を口走りながら夜の闇に消えて行った
怖いトコだな千林☆

ひとりふたりさんにん
お客さんは集まって来て
店は容易に満員
ヤスムロコウイチ氏のギグが終ると
ボスと、僕の出番
ステージまで進むために
満員電車の降車時よろしく
お客さんは一旦店の外へ

店は満員、
立ち見も立ち見、
お客さんはカウンターの中にまで居た
だけど不満な表情はひとつもない
もう9時というのに、皆その出番を心待ちにしている

ボスの歌が始まると、
よい感触が帰ってくるのだ
たくさんの笑顔が、こぼれた
歌が、必要とされている空気の中へ帰って来たのだ
と思った

僕は、感謝している
浜田くらいの腕前があれば、もっと良いサポートギターリストを
つけていいのだ、と思っている
出来るだけその運命に報いるために、もう少し進みたい、
気持ちはあるのだけれど、やはり僕はそれほどに進化出来ていない

ステージの上から、なかなかよいものを見せてもらった、と思った。
今回のライブは終ったが、それは長い道路の、ひとつの交差点に過ぎないのだろう
まだまだ、勉強になることが、いっぱいなのだ。

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