更新が途絶えてごめんなさい
特別な生活をしているわけではありませんが、
5.6年ばかり、ここで暮らした
その溜まった始末をしているところです
早いね、何もかも・・
色々始末に困るものばかりが出て来ます
こんな酷く昔の写真もそのひとつです
「NO CATEGORY」カテゴリーアーカイブ
山頭火
土星専用車両
さう聞こえる
おなごのまわり
わっかがみえる
電車は寿司づめ
わたしはあなご
1. Posted by r 2006年04月15日 19:37
(^O^)ははは
あれのおかげで助かっている電車通勤の私です。
朝のお化け屋敷
カエルちゃん
「カエルちゃん」と
ヤフオクで検索すると、こんなものが出て来ました
土地
調べたい事があって
財務省近畿財務局のホムペみました
なかなか面白いです
「入札情報」とか。
なんか綾部の町外れの住宅地や、
京都市内の路地とか、
想像で遊べる感じです。
入札がなくて、結果即買い出来る物件もあるみたいです。
如何でしょうか
そんなん、勇気がいるやん、
って思いますけどね
「なんかあったん違うのん?」
って。
それも、調べる、調べないで違うんでしょうけどね。
ま、あまり関係ないかな。
かまれんで
0402
みやげ
Etude
以前、碓氷さんのライヴのMCで
僕の書いた「Etude」についてたずねられました
書いた歌詞の事を問われると、
上手にこたえられない時があります。
恥ずかしいし。
いかんことだとは思うのですが、
未だに余裕が無いというのか、
憶えてない
終ったら、ぐったり
Etudeは、練習曲っていう意味、
らしいです(笑
かわいい奥さん、ふうの栄美さんに
甘い歌詞に
口当たりのまるい言葉を選んで
最後には
融かしてほしい、とか
砕いてほしい、という激しい言葉を入れて、
歌っていただきました。
この最後の気持ちの強い気配が無くては、
流れて行っておしまいの曲なのでしょう
以前、対談で松本隆氏が
「一カ所壊す事で歌詞が生きてくる」
なんてことを言っていましたが、
そんな感じです。
曲作りについては
器用さはありませんゆえ、
いつまでも、試行錯誤です
その中で、なんとか形になったものが
残って行く感じですよね
Etude
雨ふり
屋根の下でちいさな傘をとじたら
あたたかく
迎えてほしい
扉をそっとあける
ほのかな香りがつつむ
なつかしい思いの始まり
気持ちが風邪を引かぬように
よくきく薬が其処にある
ゆっくり
流れ出す音楽と
やわらかなまなざしに巡り会えたら
琥珀の海の中に自然に
引き込まれるように
融かしてほしい
カーテンそっとひくと
季節の気配がしみこむ
穏やかな木々のざわめき
ピアノのキーを探るように
いろづく景色がみえてくる
このまま
息が止まるみたいに
全てのときが熱く沁みてくるまで
重ねて
憎しみも悲しみも
震えてるわたしごと
砕いてほしい
1. Posted by はまゆう 2006年04月01日 13:54
勉強になったです。
僕の詩は、なんか説教臭くていかん!
2. Posted by soso 2006年04月01日 13:57
いえ、
「夜を見てた」
大好きですよ





