家と
会社のパソコンの前に
目薬を置く事にした
疲れ目を抑えるため
今までほったらかしだったからなあ
まだ少し冷たいね
家と
会社のパソコンの前に
目薬を置く事にした
疲れ目を抑えるため
今までほったらかしだったからなあ
まだ少し冷たいね
月曜日、雨だ
分別回収の朝
当番のおばちゃんが出てこぬうちに
午前五時
大きなプラゴミの袋をみっつ抱えて
よたよた
広場まで
安物の雪平鍋もおさらばだ
大丸で買った新しい鍋はええぞー、
汚れがしゅっととれてええ感じ。
職人さん仕上げ
ごせんえん
買い物のとき落っことして
「カンカラカ~ン!」
フロアでは注目の的。
さて、お仕事
写真は、北大路大宮近くにある「御旅飯店」
食べ盛り?大学生だった僕らは、
わざわざこここまで行った記憶が。
とにかくすごいボリュームだったような・・
このあいだ前を通りかかったので、
懐かしくって、写真とりました。
今晩は、またまたバナメイ(白エビ)
安かったブロッコリーと、椎茸と、タマネギと
中華風の炒め物にしました。
ショウガと、ネギで香りを出して、
小房に分けたブロッコリーを入れてお酒をふり、
ふたをして少し蒸して、
タマネギ、椎茸、エビを順番に入れて炒め、
ウエイパーと、水を入れ、水どきを入れます。
食材が全部安いので是非家計の味方に。
昨日の事。
阪急電車を大宮で降りて、ぶらぶら歩き。
三条商店街を通り、二条城の西側を抜け、
下立売智恵光院を東へ。
「キッチンゴン」へお昼を食べに。
もう、何年ぶりか、分からないくらい
多分10年くらい経っていたのだろうな。
美味しい、ランチも健在。
小さなカップに注いだ、
スープも、変わらない。
ご主人も、10年分年はとっていたが、
お元気のご様子。
僕の顔も、憶えていた。
昔はなかった、奥のテーブル席も、
カウンターも、お休みの昼ご飯をとる
地元の人でいっぱい。
相方ちゃんは
「コロッケ、だーいすき」
とご満悦のご様子。
お箸で食べる気取らないおいしい洋食。
また来たいな。
その後、またまた歩いて、鞍馬口の「さらさ」へ
昨日の記事は、そのときの写真。
ゴールは、北大路駅。
その後、地下鉄で北山へ。
春まで、あともう少し。
おしゃしんは
撫ラッキーちゃん。
ところで
猫は発情期でござる。
我が家の周りで
「にやおうあうあう
なおなお~
あうあう~
なおなおなお
ぐるなっち、
ちゃおちゃお
にゅにゅ~」
意味不明。
えーけど
しょんべん垂れんなー!
もう、
甘納豆にいちご練乳と蜂蜜かけたような
甘い甘い鳴き声・・・。
はぁ。
どんな猫かしらんわと見ると、
土手のほうへお尻ふりふり行くのは
この世のものかと疑うほど
小汚い雌どら猫
しっぽも短い。
ここ数日
街中、あちこち
もう、おかまいなしである。
いや~ん、破廉恥!
人間なんて、
かわいいもんだわ。
そうだ
昔、猫の目線で曲を書いた
T/Oでやってた
「いつか、見た月」っていう
けっこう、自分で好きな曲。
叔父の事が記事になっていた。
叔父は、鉄道カメラマンの重鎮。
重鎮といっても、ちいさな写真屋を経営していただけだが。
古い「鉄道ファン」購読者なら、絶対知っている。
東京駅から「湘南カラー」の電車が消える、と記事あった。
鉄道ファンというものはだいたい
「消える」「なくなる」というニュースと
縁がなくなることはないだろうなぁ。
「湘南カラー」は橙とグリーンの二つの配色。
東海道線でも、よく見かける色だから、珍しくはないでしょう。
80系という、電車が当時あって、
そのルックスを日本中の私鉄車両が、真似たんだ。
もう僕が子供の頃には殆どなくなっていた。
鉄道ファンサービスのために、確か東京駅に1往復だけ
していたような、していなかったような。
今の子供たちには「かぼちゃ電車」の方が
通りが良いと思われますね。
誰が言い出したのかは判りませんが、
そう言われると、かぼちゃにも見えたりして。
西日本で「湘南」とか言われてもピンとこないですものね。
2. Posted by オオエ 2006年02月26日 18:12
横須賀色、はどうなんでしょうね
こっちは毎日小豆色です