かしょうちゅう

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です

雨が

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降ってきました
淡路です

夜のバス

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梅田から西へ向かっている途中
お客もしずかでおぎょうぎよろしい
明石大橋まではねむらずにいきます

いちろ

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こうちへまいります

無題

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真のナポリピッツァ

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テレビでナポリピッツァを自作する、
というのをやってました
「釜焼のが食べたいね」という話になりました
こんな団体があるそうです
http://verapizzanapoletana.jp/

ここでいう「認定ピッツァ」は
大阪迄行かないとありまへん
なんばパークスの
Sud PONTE VECCHIOがお手頃なので
カタログハウスに行った折りにでもと思っています。

宝塚点描2

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宝塚大橋近くの伊万里という小さな珈琲屋で
珈琲ゼリーを注文して一息ついているところへ
品格の高そうな、
それも少し一般的な民間人とは様子が違う女性二人組が来店
店主は「いつものをおふたつ」と確認をとり
ささっと店の奥へ。
二人組はなにやらオフィシャルな打ち合わせの様子
嫁とわたしは
「歌劇団の関係者に違いない」
とビリビリ背中で感じて興味深く感じていたのだが
それはそうとゼリーはうまかった
お近くにお越しの節はどうぞ

さうなのだ
ここは宝塚である
行き交う人たちの化粧のノリも気品高く快調なのだ

さて、もうひとつの目当ては、
宝塚市立手塚治虫記念館

こいつは意外や意外、なかなか楽しかった
先週行った宇治市の「源氏物語ミュージアム」も
入場料は同じ500円なんだけど
まったく太刀打ち出来ない感じ

まずはツカミはこちらから
エントランスにはおなじみのキャラの手形を配したタイルが敷かれている

館内は常設展示室がまずあって、
色々な資料がカプセルに収められている
こんな形

随所に遊び心と工夫があって楽しい
3Fには企画展示室があって、定期的に内容は入れ替えられている
訪れた子供達が、絵を描いたり、モニターで作品のダイジェスト版を見て
楽しめるようにもなっている

ここでは
「リボンの騎士」のオープニングを
小さな女の子が熱心に見入っているのが印象的だった

トイレに入ると、タイルにも装飾が
ちょっと恥ずかしいが撮影。

帰り道、遅い昼食を取り、
帰りの電車ではうとうとしながら帰った
早く引き上げるつもりだったが、
自宅にたどり着いたのは午後5時過ぎだった

宝塚点描

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行ってみたかったのだ
宝塚ガーデンフィールズ。
訪問を果たす事が出来ずに終った
守山の「びわ湖わんわん王国」なき後、
近場で犬と戯れるのはここしかない?

9時前、阪急電車に乗り込む
普通、ここからならば、十三で乗り換えて、
阪急宝塚線の急行に乗るという順路となるのだが
休日の朝の場合、
十三では、宝塚線急行と、神戸線特急は
現在のダイヤでは、西宮北口まで特急で行き、
今津線の普通で宝塚に入る方が2分早い

乗り換えのない宝塚線と比べて、今津線では乗り換え、
発車待ちの時間まであり、
おまけに普通で7駅も停まる
おそらく、西宮北口まで特急がノンストップで
スピーディーであること
宝塚線の駅がもともと多いので
急行の表定速度がそれほど高くないのだろう

さてさて、西宮北口で乗り換え
驚くほどの人の数が今津線のホームへと流れて行く
暫く来ないうちに沿線人口が増えたのか??
休日の朝というのに満員電車だ
でもそれはすぐに種明かしがあった
仁川で阪神競馬場へ向かう人々が降りたのだ
社内はすぐに僕のイメージしている今津線の風景になった

かつては震災で傷ついた住宅地を掠めて
電車は緑の中をぐいぐいと昇って行く
嫁は単行本に熱中して窓の景色など気に留まらない様子だ
そのうちに宝塚の駅に着いた

宝塚は、ハイソなのである
お高いのである
地理的には尼崎に相当近いが、物理的には違う
遊歩道の緑は整備されているが、高級マンションが天に向かって
にょきにょき伸びている様子である
単純でベタな郊外住宅地に棲んでいる我々はただ圧倒される

さて本題のドッグ・ラン・ドである
想像はしていたが犬のにおいがプンプンする
「わんわん王国」と比較して考えれば、小振りで
単純な「犬付きの公園」にも見える

多くのワンちゃんのオーナーは柵付きの広い公園に愛犬を放ち、
力一杯そいつを走らせている
園内に飼われているわんちゃん達とは交流も出来て
希望者には園内をぐるり散歩が出来るようになっている

当日は秋の休日とは言えぐったりするような暑さである
犬は平常の生活に則って、なのか、
それとも地球温暖化の影響を受けてなのか分からないが、
ごらんのようにあちこちで横になっている

たまにむっくり起きて人間さまのお相手などしてくれる
来場する親子にも色々あるのだろうが、
とりあえず僕らの見た範囲内では犬の子に乱暴を働く輩は居なかった
よちよち歩きの子供が寝そべっている犬の脚かしっぽを踏みそうになって
どっきりしたのだが、
犬のほうも慣れてはいるのか、子供の脚が少し触れた瞬間
すっと脚を引っ込めているのが見えた

そんなとき
「何も言わない彼ら」は、
敢えて何も言わないんじゃ、と錯覚する

ちなみにもうひとつ
大の字でくつろぐキャバリア君である
ご愛嬌たっぷりだ

上からみた図

小型犬でなく大きな犬もごらんの通り

画像だけでは比較がし難いが、こやつは大きかった
ニューファンドランド犬と言うやつらしい

入場はしなかったが
併設されている庭園もおすすめとのことである
こちらでチェックしていただきたい
http://www.ekiblo.jp/user/sp_tgf_gardenlife/sp9/

さて、この後の経緯は次に譲る事とする。

目に映るもの

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思わず唸る
GIGAZINE
世界でもっとも汚染された10の都市
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20070518_world_dirtiest_cities/
こういう記事って飽くまで客観的に見るべきなんだろうけどね

もし、やっぱりリアルなんだったら、
僕らが日常目にしている「環境にやさしい」というフレーズは
なんて皮肉なんだろう、
もちろん日常から、出来るところから、一歩ずつ
というのもひとつの戦略かも分からないけど、
でも、こういったところを見放して、見過ごしていいか?
と相当思う。
対岸の火事ではないぞ、
火の粉はかかることだから、地球規模で手を打たないとな、
と思う。

上のページの中にロシアの日常を伝える幾つかの資料がある
ほんまか?と思うが、
http://jp.youtube.com/watch?v=6fLW3OiH8OQ
http://jp.youtube.com/watch?v=5P5Az7AKD4Y
そうだ、おもちゃってこういう扱いしていたよなぁ。

僕らに届けられている情報って、
何が余分で、何が足りないか、
本当に良くわからないもんなんだな、って思いませんか?

旅するネパール語

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NHKの「アジア語楽紀行」
の「旅するネパール語」
http://www.nhk.or.jp/gogaku/kikou/

カトマンドゥの高校生
クシュブ・オリたんにぞっこんなのである。
バザールを散策したり、クルタを買ったり、
僕の中でのネパールの印象は上昇中なのであります。
可愛い上に、
神々しい美しさがありますね

あべ首相の
「機能性胃腸症」
内視鏡見ても悪くないけど、なーんか胃がおかしい
多くの人は心当たりはないかしら・・
春先、自分が調子が悪かったのもこういうのかなぁ
と思います。
ストレスの解毒、も限界があるけれど、
現代人のみなさま、お大事に。

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